挟むタイプストッパー

今回ご紹介するストッパーは今迄御紹介していたタイプと違い       「両サイドから挟み込んで留める」タイプのストッパーになります。

櫛状のストッパーより痛くなくこのタイプをご使用しているユーザーは多いです。

又、櫛状のストッパーより自毛の保護ができる(抜けにくい)傾向があります。

このストッパーは仕入れたくても仕入れにくい業者で取り扱っている会社はごくわずかです。

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