挟むタイプストッパー

今回ご紹介するストッパーは今迄御紹介していたタイプと違い       「両サイドから挟み込んで留める」タイプのストッパーになります。

櫛状のストッパーより痛くなくこのタイプをご使用しているユーザーは多いです。

又、櫛状のストッパーより自毛の保護ができる(抜けにくい)傾向があります。

このストッパーは仕入れたくても仕入れにくい業者で取り扱っている会社はごくわずかです。

関連記事

おすすめ記事
  1. ロングでも絡まない、もつれないウィッグの毛髪加工技術

  2. 理美容サロンをウィッグや増毛で見た目を治療する病院に。

  3. 最高に自然なウィッグを作るために・・・

  4. ウィッグ、かつらの仕入れ、メニュー化の流れ

  5. コロナですが、ウィッグ・増毛の勉強会・説明会実施します。

  6. 風になびくウィッグ

ピックアップ記事
  1. ウィッグでも当たり前に前髪を上げる・・・。

  2. ウィッグで自分らしさをオーダーメイド

  3. 弊社のウィッグが、NHKの”あさイチ”で紹介されました。

  4. ウィッグ、かつらの郵送修理

  5. ウィッグを通して皆さんにアイを

  6. ウィッグのアレンジ・・・

店内パノラマビュー

営業時間・情報
0120-58-1658
10:00 - 19:00
火曜日が定休日となります。
PAGE TOP